文化庁へ要望書提出

更新日:6月13日


文化庁長官及び「文化芸術分野の適正な契約関係構築に向けた検討会議」 に対して、「「文化芸術分野の適正な契約関係構築」に向けて、 ハラスメント防止策についての要望書 」を提出しました。詳しくは、こちらをご覧ください。

2022年3月24日



最新記事

すべて表示

私たち、「日本版CNC設立を求める会(action4cinema)」の活動には以下の方々(一部)からのご賛同をいただいています。 賛同者(50音順) 井浦新(俳優) 石井千晴(助監督) 犬童一心(映画監督) 岩崎ゆう子(一般社団法人コミュニティシネマセンター事務局長) 大高健志(MOTION GALLERY 代表/映画プロデューサー/ミニシアター・エイド金) 岡本英之(映画プロデューサー/ミニシア

当会の発足を公表するにあたって、以下の方々から賛同コメントをいただきました。 石井千晴(助監督)様 団体設立おめでとうございます。心より賛同し協力させていただきます。 映画業界・映像業界のハラスメントや労働環境問題はとても闇と根が深いと思います。 ですが、業界全体の意識とお金が変われば必ず解決する問題だと思っております。 私も3人の子育てをしながら働いているので労働時間の問題は切実です。 制作者の

当会が設立を求める「日本版CNC」の在り方を探るためには、フランスのCNC、韓国のKOFICの概要を把握する必要があります。簡単な資料をアップしましたので、こちらをご参照ください。